ホームページのお役立ち情報サイト
ホームページ作成 メニュー
HOME

HPのお役立ちトピック
ドメイン取得でアクセスアップ
専用サーバーで快適Web管理
レンタルサーバーの選び方
お勧めレンタルサーバー紹介
Webデザイナーになろう
アフィリエイトで広告収入
オンラインショップ成功

Web作成のおすすめ本紹介

ホームページ作成入門

知って得するノウハウ集

HTML/CSSのテクニック集

JavaScriptのテクニック集

PHPを始めよう!


ホームページ 一言アンケート
HTML作成にメインで使っているソフトは?




 印刷用ページ

ご意見・ご感想
ご利用上の注意


実践Webデザイン塾
格安ADSL・電話加入権



ホームページのお役立ちトピック

オンラインショップを成功させよう

インターネットバブルがはじけた今でも、成長し続けているオンラインショップもたくさんあります。商品力があり、的確なマーケティングが行えればいくらでも勝ち目はあります。

ネットで買い物する時に、ズバケンネットで検索する人が増加中。
【登録無料】ECサイトオーナーの皆さん、あなたのお店は登録すんでますか? Click Here!

INDEX 1.運営する場所を決める 2.Zubaken.netに登録 3.検索エンジンに登録 4.SEO(検索エンジン最適化)
5.インターネット広告で宣伝 6.商品画像はきれいに 7.メールマガジン発行 8.法人個人の選択肢

運営する場所を決める

1.大手のショッピングモールに出店する
ご自分のオンラインショップをインターネット上の商店街に出店します。ショッピングモールに出店するということ自体が宣伝効果にも繋がるため、必然的に来客数(アクセス数)がアップします。また、ショッピングモールなどのサイトに登録すれば、店舗の運営システムなども併せて貸してもらえるので、システム開発の専門知識がなくても、ショッピングカート機能や、受注管理機能、アクセス分析やメール配信などを行うことができるので、とても手軽にオンラインショップを開業できます。

良心的なサービスをしているお勧めのショッピングサイトをご紹介致します。各サイトに資料請求をして、比較検討してみてください。いずれの会社も資料請求は無料です。

楽天市場

日本で最大級のオンラインショッピングモール楽天市場です。出店しているほとんどが従業員2〜10人くらいの中小企業で、ネットショップどころかホームページを作ったことも無い人ばかりだそうです。また、楽天市場の1日の総売上(日商)は3億円以上にも上るそうで、サイトに訪れるお客さんは相当な数に及んでいます。

そんな大規模なショッピングモールに出店し、ネット通販で儲けているショップの事例やノウハウが満載のハンドブックが無料で手に入るので、資料請求してみてはいかがでしょうか?
楽天市場の資料請求はこちら

また、既にネットショップのサイトを持っている方には、こちらのページから無料で査定をしてもらえます。改善ポイントを指摘してもらえますので今後の参考のために利用してみてはいかがでしょうか。

(2003/07現在)

資料請求はこちら

電脳卸「無料資料請求」
商品画像からのリンクを使って、6000サイト(2003年8月現在)もの販売店が代わりに販売するという画期的なサービスです。商品画像をこのサイトに提供するだけで一気に販路を拡大することができます。
オンラインショップを運営していて、集客経路に限界を感じている方には特にお勧めのサービスです。 (2003/08現在)
商品無料仕入戦隊『電脳卸』
資料請求はこちら


2.オンラインショップ機能(ショッピングカート等)が付いたレンタルサーバーでコスト削減
レンタルサーバー業者によっては、ショッピングカート機能を付けてサービス提供しているところがあります。これは、独自ドメイン(www.○○○.com等)によるホスティングサービスも含まれていることが多く大幅なコスト削減も期待できます。大手ショッピングモールに登録するのと違い独自で集客をしなければなりませんが、独自ドメインにてブランド力を構築するという意味では、大変お勧めのサービスと言えます。

月々3,500円〜でWEBショップをまるごと作れます! (株)イーストアー
レンタルサーバーとオンラインショップ機能(ショッピングカート・カード決済機能など)がセットになってこの価格です。とりあえずレンタルサーバーとして使い、オンラインショップを開設したくなったらこの機能を使うということも可能です。(それでも十分、低価格です。)ウイルスチェックやクレジットカード決済なども併せて使うこともできます。 (2003/02現在)

【ポイント】集客手段は1つに絞る必要はありません!
上記に取り上げた内容ですが、この中の1つの手段に絞る必要はありません。あくまで目的は、「商品を売る」ということですので、集客経路は多いに越したことはありません。
独自ドメインで公式サイトを立ち上げ、楽天にも出店するという方法も効果的です。あなたの商品に合った販売方法を1つずつ選ぶのが重要です。


3.携帯電話ユーザーなどの新規市場を開拓する
オンラインショップ = PCインターネット市場と考えられやすいですが、PC市場は既に成熟しつつあるため、今まで以上に大きな効果をあげることが難しくなってきました。そこで、「全く新しい市場を開拓する」「今後の伸びも期待できる」という観点から、モバイル市場に早いうちから参入しシェアを拡大していくことが望ましいと考えられます。

モバイルカート (有)メディアフラッツ
i-mode・j-sky・ezwebの3キャリアに対応したショッピングカートが誰でも簡単に作れるシステムです。今までこのようなシステム開発には数十万円かかっていましたが、モバイルカートの場合は、日額料金が300円で利用できるため、多少利益の見込めるネットショップであれば問題なく運用できるでしょう。 (2003/07現在)

zubaken.netに登録して無料で集客

Zubaken.net Click Here!とは、無料で登録できるショッピングサイトの専門検索エンジンです。専門の検索エンジンということもあり、購買意欲の高いユーザーが多いのが特徴です。
無料で登録できるサービスで、リスクを負わずにアクセスアップを狙えるため、これを使わない手はありません。
行きたいお店、欲しい商品をズバッ!と検索、ズバケンネット。
ズバケンネットのサイト登録は無料です。
Click Here! Click Here!

検索エンジン登録でアクセスアップ!

ホームページは作っただけで物が売れるというものではありません。実際の店舗同様、人に来てもらえて始めて商売として成り立ちます。
最も手軽にできるのは、YahooやGoogleを始めとした検索エンジンへの登録です。大きく分けて検索エンジンには、ディレクトリ型やロボット型といった種別がありますが、立ち上げ当初のサイトはどちらの種類にも登録申請を念入りに行わなければなりません。
最近では、検索エンジン登録代行を行っている業者がありますので、利用してみると大変便利です。ホームページ登録ドットコムという業者は、990円からサーチエンジンやリンク集への登録ができるプランを用意しております。

SEOで検索エンジン上位表示を狙おう

圧倒的な、検索エンジンのシェアを獲得している「Google」ですが、ここの検索結果の上位に表示させるためのテクニックをSEO(検索エンジン最適化)といい、アクセスアップをする際の有効な手段となりつつあります。
SEOの決め手となるものは、
・どのようなHTMLソースが書かれているのか
・どのようなサイトからリンクされているのか
といったところですが、これらを徹底的に見なおすことによって大幅なアクセス増が期待できます。
通常、SEOの専門業者に依頼すると、月に数十万円かかることが多いのですが、こちらのホームページ最適化ツール を使うことによって、たったの6万円で本格的なSEOをすぐに導入することができます。

遂に【SEOの価格破壊!】自分でできる格安SEO  ホームページ最適化ドットコム
安価にSEOサービスを提供するためにホームページ最適化ドットコムではASP形式で展開しています。従来の相場(50〜200万円)の価格破壊を目指し、ユーザー自身がプロ業者レベルでホームページを最適化できるツールを提供しています。 (2003/07現在) ホームページ最適化ドットコム

インターネット広告で宣伝してアクセスアップ!

インターネット上でよく見かける広告枠にあなたのサイトも掲載してみましょう。YahooやMSNといった大手ポータルサイトに広告を出すのが多くのページビューを集める1つの手段と言えますが、この広告枠を買うのは開業したばかりの方には資金も少なく厳しいものと思えます。
そのような際には、バリューコマース株式会社エーハチネットといった成果報酬型の広告を代行している業者に依頼するのが的確と言えます。これら代行業者は、数千もの広告掲載サイトと繋がっているため、その多くのサイトがあなたのサイトの宣伝媒体となる可能性があります。また、その広告掲載料金も、ある程度の固定費がかかるものの、基本的には成果に応じて支払う形なので、効果がなくても高額な広告掲載料金を支払い続けるといったことはなくなります。

商品画像はきれいなものを使う

オンラインショップに限らず物を販売する際には、その商品自体のクオリティが重要です。インターネットで商品画像を配置するのにも画質の汚いものを並べてしまっては、すぐに客足も遠のいてしまいます。オンラインショップの運営者は、きちんとしたカメラで撮影をし、Photoshopなどによる画像補正技術を身に付けておいても絶対に損はありません。

関連コンテンツ
自分で画像を加工しよう!
ホームページ用の画像を手に入れよう!

メールマガジンを発行してリピーターを集める

1度来てくれた顧客をもう1度呼び寄せるのに効果が高いのがメールマガジンです。Webサイトのどこかにメールマガジンの発行申込みフォームを設置し、そのメールアドレスに向けて季節ごとのキャンペーンなどを流しましょう。そこにメールアドレスを記入した顧客は、何らかの形であなたに興味を持っている見込み客でもあります。そこを取りこぼさないようにするのも、大切なマーケティングになります。
メールマガジンを発行するには、専門の発行会社に依頼するか、ネットショップのシステムの機能(付いていれば)を利用するか、「まぐまぐ」や「メルマ」などの配信サイトを使うなどの方法になります。既存客か、見込み客か、不特定多数の顧客か、などのどのようなユーザーにメールを送りたいのかをよく考え、配信手段を選びましょう。

法人・個人の選択肢

オンラインショップは、敷居が低く個人でも気軽に始められるというのが定説になりつつあります。そのため、いざ始める時には、会社組織にするか個人事業にするかという選択に悩まされることがあります。
以下の表に、法人と個人のメリット・デメリットをまとめました。
法人と個人のメリット・デメリット
  メリット デメリット
法人 ・信頼性が高い
・所得が増えても税率があまり変わらない
・登録免許税や資本金といった資金が必要
・複式簿記の知識が必要
個人 ・開業時の手続きは税務署への申請程度 ・法人に比べ信頼性に欠ける
・累進課税(所得が増えるにつれて税率が増える)
※最低資本金規制の特例により5年間までは最低資本金(有限会社300万円・株式会社1000万円)未満での起業が可能です。

法人・個人のどちらでも最終的に利益を出すことが目的となります。事業規模の計画を立て、それに見合った選択をするというのが正しい判断と言えます。

  PageTop   
ホームページ制作
Copyright© 2003 1kara.net All right reserved.
[PR]おすすめコンテンツ:
iアプリ検索ゲーム通販転職自動車保険無料着メロゲーム攻略郵便番号検索ショッピングモール健康食品ダイエット年収
オンラインショップ「買っ得.com」
  ブランド品 販売(グッチ・ティファニー)美容健康 ダイエット サプリメント販売CD DVD 販売ゲームソフト 攻略 本 雑貨 インテリア英語教材 英語学習
豆乳クッキーダイエット自動車保険 口コミ通販化粧品 口コミダイエット 口コミ
画像カウンター